やっと秋の気配です、涼しくなりましたね、お元気ですか。

JR大阪駅直近で有名な大阪・新阪急ホテル・カンツォーネ・ショーの御案内。
なんと連続9回目の出演オファーになります。すご~い

ナポリドーロ・創設の怪物メンバーが勢揃いして、さらなるお楽しみを企画しました。
さらにさらに、ホテルに深く頭を下げ特別安い価格を維持しております。ハイ

早割り 12,000円 です

三井住友銀行 大和王寺店 (普) 3938480 新井裕治

入金を確認後、チケット送らせて戴きます。

◎ 座席指定ですのでフルネームを教えて下さいネ。

◎ 今回が初めての方は、ご住所も教えて下さいネ。

メールなら jugiano@d4.dion.ne.jp

電話なら 090 4490 5519

2018年X'masは、
心ゆくまで面白い『古希』トークと古典カンツォーネをご堪能下さい。

チャオ チャオ
ジュジャーノ アライ

TJMOOK家族が亡くなった後の手続きガイド (宝島社 監修 荒巻善宏(43期) 他)

かつて『お葬式』という映画がありました。突然義理の父の喪主となった主人公を中心に右往左往する親族のドタバタを描いた伊丹十三の傑作です。ことほど左様に、誰かが亡くなることは周りの人々を巻きこんで、煩わしく膨大な手続きや細々とした課題整理が求められます。本書はその手続きや知っておきたい知識について、非常に完結かつ判りやすく整理されています。
一周忌までにやらなければならないことをタイムテーブルで分類し、それぞれの項目のインデックスに対象が誰でいつまでにすべきかが明記され、書類の書き方や添付資料についても図解で示されています。
また、本書は家族のためだけでなく、本人の生前整理のコツも示しており、付録として「エンディングノート」がついています。本人が資産、人間関係、葬儀の希望などをとりまとめ、親族と話し合える資料として一家で活用できる良書です。「終活」という言葉が話題となって早や10年。いよいよ多くの人々が直面する課題を見事に解決してくれる一冊です。
荒巻善宏さんは相続税専門税理士法人の代表を務める税理士で、土地相続のための評価テクニックの著作を多数刊行するなど第一線で活躍されています。本書でも相続税や土地相続等税理面の監修を担当されています。            17期 伊原 徹

緑友会は下記の通り第2回ボウリング大会を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。

開催日   平成30年11月11日(日)
開催時間  午後2時から(受付午後1時15分から45分まで時間厳守で)
開催場所  ラウンドワンスタジアム堺中央環状店
(堺市東区石原町2-241 電話072-253-9559)
ゲーム数  3ゲーム(緑友会独自のハンディキャップを採用)
会 費   2000円(当日2階ボウリングカウンター横の受付にて徴収)
申込締切日 10月31日
申込先   緑友会事務局 電話06-6706-3133
               (事務局開設は水曜日のみ)

ルール  ヨーロピアン方式(1つのレーンで投げる)
ファールラインは引かない
レーン牽制使用(ボックス牽制にはこだわらない)
ハンディキャップ
【第1回(2018年3月19日)参加者】第1回アベレージを参考に下記の通りとします。
       ◇男性 (150-アベレージ)×70%=ハンディキャップ
       ◇女性 (150-アベレージ)×80%=ハンディキャップ
【初参加の方】
◇男性60歳以上70歳未満( 1期~10期)15点
◇60歳未満     (11期~20期)10点
◇女性              25点

会場へのアクセス
車・・・・・大阪中央環状線大泉緑地よりすぐ
バス・・・・大阪メトロ(地下鉄)御堂筋線・新金岡駅2番出口 南海バス2番乗り場「北野田駅前・大美野噴水前」行きに乗車、5つ目の停留所「八下中学校前」で下車、右手に見える信号を横断(釣具のブンブン側へ)、左折200m(大きなボウリングピンが目印)
送迎バス・・無料シャトルバス  中百舌鳥駅午後1時発(車混雑時は指定の場所より離れて停車する場合があります。その場合はシャトルバス近くまで移動の上、ドライバーへお知らせください。

『2018年9月2日、第10期生の古希同窓会が新阪急ホテルにて盛大に行われました。
学校を卒業して52年、「それぞれの人生70年に、乾杯をしよう!」を合言葉に、全国から109名の同窓の皆さんが一堂に集まりました。また嬉しい事に恩師の先生方3名(木下先生、前田先生、篠田先生)も駆けつけて頂き花束贈呈を行い、その元気なお姿に勇気を頂きました。校歌斉唱と我が青春ソングの名曲
「高校3年生」・「学園広場」を全員で合唱し、会場は迫力満点で一挙に青春時代にタイムスリップした3時間でした。

近況報告の部では、各クラスを代表して普段会えない関東・北陸・四国九州等
の遠方の方々中心に、近況を聞かせて頂きました。今なお一線で活躍されて
おられる方、年金生活の方、多種多様な生き方に元気づけられ、大変刺激に
なりました。また当日は緑友会の副会長能登康宏様にも特別参加して頂き、
祝辞を有難うございました。

クラス役員中心に、約2年間の準備期間を経て、結果大成功の古希の記念日となりました。これから私達10期生は70歳代に突入しますが、元気で乗り切ろうと全員で誓い合って終了しました。(記述 国末公英)』

無事、終了しました。

ぼちぼちと更新しておりますので、完成までしばらくお待ちください。

★受付で配布される文化祭プログラムへの掲載事項(宣伝)
◆HS東住吉「緑友会駅」8日限り(7日は運休)◆
卒業生一同、ヒガスミ鉄道へのご乗車をお待ちしております。
・運転できる鉄道模型ジオラマ
・回想列車61両連結にチャレンジ
・ねこ駅長によるオリジナル切符の配布
・駅員より在校生の皆さんへ
・緑友会の車窓から(写真展)
・タイムトラベル平野線(ちんちん電車)
・大阪環状線パズルなど他

★ねこ駅長とオリジナル切符
改札口にいた「ねこ駅長」は、のらじゃさん44期(2年前も似顔絵をお願いしました)の作品。
「愛国から幸福ゆき」の切符をモチーフにした、「東住吉高校から緑友会ゆき」の切符はもらいましたか。
実はこの切符には秘密があるのですが、気づいた人はいるでしょうか。

★ヒガスミ回想列車
全長10mを超える、過去最大級の展示物。
教室の壁をぐるりと2/3周、100両編成なら1周しちゃいそうです。

13期生
2018.9.8発車
文化祭の思い出
在校生の時はあまり関心なくクラブに勤しんでいました。
卒業して50数年振り「ジオラマ工房YN」で店主野口君
文化祭に初参加しました。
店員(男子:5人女子:3人とご婦人

17期生
大学で教員をしていますが、正直に言って高校時代は学校で勉強した記憶が乏しくて(笑)部活のバトミントンと霧ヶ峰のキャンプ、体育祭での仲間と一緒に頑張った思い出ばかりです。文化祭と言えば、やっぱり「ソース焼きそば」ですね。美味しかったなぁ。私を含めて3人の同期が早稲田大学に進学したのですが、母校のホームページを見ると、最近の後輩の皆さんの進路はほとんど地元の大学ばかりで寂しいですね。ぜひ東京方面の大学にも目を向けてください。。

21期生
さて、文化祭の思い出・・・。
私のクラスでやったのは「オカマバー」とか「変態ショー」。よくあんな出し物が許されたなあと、今さらあきれ返る内容でした。
また、バーの売り上げで打ち上げをしたとか、会場に持ち込んであった級友のラジカセが盗まれてみんなで弁償したとか、これまたあまり胸を張って話せない余談ばかりです。

23期生
文化祭に出品する作品(書道部)を夏合宿で製作しました。
初めて人前で落語を演じたのも文化祭。バンドで体育館に出演もしました。
一生懸命輝く文化祭をみなさん楽しんでください!

24期生
山岳部で、校舎からザイルで懸垂下降
最初はドキドキ
慣れたら楽しかった^ ^

25期生
1年の時の模擬店が、楽しかったです。
みんなからお米集めて、朝からご飯炊いて、おにぎりも作って売りました。クラスに和菓子屋の知り合いがいる人がいて、和菓子仕入れて、それも売りました。今から思うと、衛生的にヤバいところも(^◇^;)
すごく、頑張ったので、体育館でのバンドとか、全く観にいけませんでした。
結構、売り上げがあって、打ち上げを期待していたのに、結局無くて…
後で聞いたら、クラスの文化祭委員の子が、机の中に入れていた売り上げ金が、盗まれてしまったとの事。ちゃんちゃん。

26期生
もう35年も前の話ですが、クラスで盛り上がって練習した文化祭のコーラス大会はとても懐かしい思い出です。
未だに曲はもちろん練習していた場所も覚えています。
何かに夢中になり力を合わせ盛り上がると言う機会は高校を卒業するとめっきり減ってしまいます。
どうか今を思いっきり楽しんで下さい。みんなの歌声は未来の自分へのプレゼントです。

29期生
私の時代の文化祭は、一切の火気の使用禁止や電気での湯沸かしも制限されており、喫茶店的なものをするにもペットボトルのジュースとポテトチップスみたいな乾き物のみという悲惨な状況で体育祭に99.9%の力を使い残りで文化祭をしていた感じですね。もう時効ですが(^^;;あまりにもつまらないので自分の担当の時間が終われば他校の文化祭に行ってました。今は文化祭も楽しいものになっているのでしょうね(^^)

40期生
思い出としましては、芸文科は1期生が「教室を寄席に」してましたので、我々2期生も2年生の時に挑戦しました。
廊下にも寄席の雰囲気を醸し出して、それぞれ出演者は稽古してました。落語、漫才、コント、など。
平台で舞台を組んで、背景に松羽目を描いたり、お囃子も生演奏にしたり、結構本格的でした!
受けたとかはあまり覚えてませんが、楽しかったのだけ覚えてます~。

42期生
私が高校生時分、O-157が大流行し、食べ物の屋台が出せなくて学校内が静かだった為、少しでも盛り上げようと、
図書室の下の部屋にて、開催した芸能文化科による寄席で、学友と漫才を披露した結果、学校内で『最も静かな場所』にした苦い思い出です。

50期生
文化祭の思い出は、2年生の時です。
芸能文化科の2年生は寄席を緑友会館で行います。
そこで人生初めて、お客様の前で落語をさせていただきました。

滅茶苦茶緊張したのを覚えています。
しかも、舞台に上がり頭を上げると、何と、目の前に中学の時の恩師が座っていたんです。
余計に緊張して頭が真っ白になりました。
ちゃんと喋れたのか、どれだけウケたのか全く覚えていません(笑)

あれから10数年が経ちました。
こうして「桂團治郎」の名前をいただき、プロの落語家として活動させてもらえることを嬉しく思います。

今年の2年生も意見が合わずぶつかり合ったりするでしょうが、大変であればその分だけ終わった後の達成感は計り知れないものになるはずです!
今までの練習の成果を、思いの丈を、思う存分発揮して、楽しんで欲しいと思います。

50期生
僕は芸能文化科でした。
二年は寄席公演で落語や漫才、
三年ではバンドでライブをしました。
今の仕事のキッカケになったのも、
ヒガスミの文化祭でふざけ倒したからです。
僕はライブでベースをほったらかして客席を走り回り、
それを見て面白がった二年後輩は後に客席にうどんを投げ込み、
それを面白がった三年後輩は
すり下ろした大根を撒いて停学になったそうです。
何でも加減が大事です。
あと、文化祭の準備期間で一緒に居すぎて気になる異性ができたそこの君、
オッサンになるともうその甘酸っぱさは二度とない。
いけいけ。

50期生
大人になって気付いたけれど、給料が安いとか、共に働く仲間と気が合わないとか。仕事に対して取り組む姿勢がネガティヴになることも多々あります。
今思えば高校の文化祭はそんなことはなく、純粋に「皆んなで一つの目標を成し遂げる為に頑張ろう!」という思いだけで、楽しく参加してた思い出があります。
社会人の方も、高校生の方も、この文化祭。そしてこれからも、その気持ちを忘れずにいて下さい。

こちらには一部分の写真しかありませんので、facebookなどもご参照ください。

■HS東住吉「緑友会駅」8日限り(7日は運休)■
卒業生一同、ヒガスミ鉄道へのご乗車をお待ちしております。
・運転できる鉄道模型ジオラマ
・回想列車61両連結にチャレンジ
・ねこ駅長によるオリジナル切符の配布
・駅員より在校生の皆さんへ
・緑友会の車窓から(写真展)
・タイムトラベル平野線(ちんちん電車)
・大阪環状線パズルなど他

上記は、受付で配布される文化祭プログラムの緑友会の紹介文です。
HS東住吉とはハイスクール東住吉で、JR東日本っぽいロゴになります。

今年の文化祭(一般開放)は、9月8日(土)です。ちなみに前日も文化祭ですが、生徒のみで行われます。
緑友会報10ページにありますように、13期生の野口定儀(やすのり)さんが鉄道模型ジオラマを展示してくださいます。そのため緑友会の場所は、例年の緑友会テント(屋外)ではなく教室(屋内)にて行います。その教室は北館2階の北B教室、職員室近くの階段を上がってすぐです。
緑友会ではテーマを「鉄道」として教室を列車や駅舎(ホーム)に見立ててデコレーションしたり、鉄道にちなんだ様々な展示をしたいと企画中。多くの卒業生の文化祭参加を願っており、ご協力いただければ嬉しい限りです。
ところで野口さん、実は鉄道オタクではなくて模型オタクなのです。鉄道の深い話はちんぷんかんぷんで、戦艦やガンダムなどの方が詳しいそうです。

◆皆さんの文化祭の思い出のコメントを募集◆
1期生から61期生までの全卒業生の、文化祭の思い出コメント数珠つなぎに挑戦。
線路が途切れずどこまでも続くように、ヒガスミ回想列車を走らせよう。
期生は必要ですが、お名前は公表しません。
今のところ、思い出乗車率16%(10期/61期)です。
埋まったのは、17期・21期・23期・24期・25期・26期・29期・40期・42期・50期(3名)。
例:徹夜で準備をして、たまらず教室で仮眠。目が覚めたら文化祭が終わってました…。/33期
※例の掲載イメージ画像は最下段、学年カラーのライン入りの車両となります。

◆皆さんがお持ちの鉄道にちなむ写真を募集◆
卒業生が持ち寄って、写真展コーナーを設けます。
例えば列車・駅舎・駅弁・切符など、ただし卒業生が撮影したか卒業生が写っているもの。
写真はメールに添付して、下記アドレスまで送ってください。
期生と、必要なら名前(ペンネーム)やタイトルや説明やメッセージも添えて。
L伴(89×127mm)サイズで印刷したものを、多数展示できればと思います。
まだ参加1点のみで寂しいので、これから鉄道利用される方は写メをいただけるとありがたいです。

◆南海平野線(ちんちん電車/路面電車)の思い出話を募集◆
ちんちん電車(路面電車)が、学校の近くを走っていたのをご存知でしょうか。
1980年11月27日に地下鉄谷町線が開通するまで、同じようなコースを走っていました。
通学に利用していたなど何かエピソードを、路面電車が身近で無い後輩にお話しください。
時間をかけられそうにないですが、記念切符と同時代の鉄道切手を展示いたします。

◆鉄道にまつわる展示を募集◆
「鉄道模型ジオラマ」「ねこ駅長」「大阪環状線パズル」など、仕事や趣味を活かすなど何でもご自由に相談ください。
ただしお断りするケースもありますので、ご了承ください。

〒547-0033 大阪市平野区平野西2-3-77
東住吉高校内 緑友会事務局
電話 06-6706-3133
メール info@ryokuyukai.org

今回の参加者は、3~33期の25名(うち男性4名)。
短時間でしたが、粉から手作業で自由に10個のパンを作りました。

●アンケート結果●
開催日 2018年8月18日(土) 13:00~16:30
開催場所 辻学園調理・製菓専門学校
参加人数 25名(アンケート未提出3名)

今回のお料理教室に参加しての感想
とてもよかった。次回も参加したい 19
良かった 3
ふつう 0

次回実施時期
8月 2
10月 10
11月 5
いつでも良い 3
回答なし 2

次回内容(複数回答可)
和食 4
洋食 8
中華 4
その他(お菓子・パン) 7
どれでもよい 4

冷凍食品使用の簡単な料理への興味
あり 12

●今回のお料理教室に参加しての感想●
久しぶりに竹村先生のレッスンを受けてとても楽しかったです。
緑友会のイベントに参加したのははじめてでしたが、また次回は
高校時代の友人たちに声をかけようと思います。
とても素敵な会でした。ありがとうございました。

はじめの手順からていねいに教えていただき、自宅でもやってみようと
思いました。ありがとうございました。

初めての参加でしたが楽しい時間が過ごせました。ありがとうございました。

今回の楽しかったです。カフェに飾ってあるフラワーがとてもきれいで
テーブルコーデもちょっと教わりたいです。ありがとうございました。

久しぶりにパンをこねて、昔パンを作ったのを思い出しました。
家でも娘と作ってみたいと思います。

とても楽しかったです。おいしそうにしっかりふくらんでできました。
また参加したいです。
いつもお世話になり、ありがとうございます。

とても楽しくおいしかったです。先生のお話も楽しく参加して良かったです。
楽しい一日をありがとうございます。

今回の本当にたのしくわかり易いご説明有難うございました。
お手伝いいただいた生徒?のみなさまも有難うございました。

とても楽しく参加させて頂きました。
次回もぜひ企画の方 宜しくお願いします。

とても楽しく参加させてもらいました。先生のトークも最高でした。
若い先生のサポートもありがたかったです。
どうもありがとうございました。

前回にひきつづきとても楽しかったです。
本当にありがとうございました。

まさかパンを生地から作るとは想定外でした。楽しい経験でした。
パン屋さんも楽な仕事ではないと痛感しました。
楽しい時間でした、

パン教室で少しだけ習った事がありましたが。竹村先生のお話で
何故そうするのか等、「なるほど」と納得することが多く、また楽しい
話術にひきこまれ、とても楽しくパン作りができました。
又、デザートも見た目にきれいで素晴らしく、美味しくて大満足でした。
又、機会があれば、参加させて頂きたいです。

楽しかったです。ありがとうございました。

楽しくパン作りのコツがわかってとても勉強になりました。
ありがとうございました。

パンを粉から作れるとは思ってなかったので、とても感動しました。
何でも楽しくできるので、良いと思います。

今回もとても楽しかったです。
次回も絶対参加します。

今回も前回同様楽しく、有意義な講習で大満足です。
次回は中華で点心などを教えていただけるとうれしいです。
クリスマス時期なら、ブッシュド・ノエルなども興味あります。
本日はありがとうございました。

各期代表集会を2018年11月18日(日)13~15時に、東住吉高校の緑友会館(食堂)2階にて行います。
1~61期それぞれの代表者(第一候補は常任幹事)にお集まりいただき、総会や今後について幅広い世代の声をお聞かせください。

下記の代表者を探しておりますので、我こそはという方は緑友会までご連絡ください。
1期生・2期生・4期生・6期生・8~11期生・13~32期生・35~48期生・50~61期生

<案件>
・総会の試み
・卒業生のつながり

第三次の常任幹事の方への連絡作業を終え、出席・欠席の返答をお願いしております。
まだ連絡が届いていない常任幹事の方も、出席・欠席をご連絡ください。

欠席の場合は同期の方に代理をお願いしますので、必ず早めにご連絡ください。
その際には、出席可能な代理を用意しておいていただけると大変ありがたいです。

遠方に住んでいるなどで、代表としての活動が難しい場合にはお申し出ください。
常任幹事の変更を検討いたしますが、新常任幹事の推薦者を教えていただけると助かります。

1か月を切りましたので、第一候補の常任幹事の返答を得ずに
各期の代表者を募集いたしますが、ご了承ください。

<現時点で代表者に出席いただける期>
3期(2名)・5期・7期・12期・33期・34期・49期

●東住吉高校内 緑友会事務局●
メール>info@ryokuyukai.org
電話・FAX>06-6706-3133
郵便>〒547-0033 大阪市平野区平野西2-3-77

なお、当日は緑友会ホームカミングデーとなっております。
チャリティーマラソンやエイドステーションも、時間があればお寄りください。

※随時、内容を更新しております。

緑友会が講師募集に全面協力
1年生総合学習「卒業生に聞く」

東住吉高校同窓会・緑友会は今年度から、1年生の総合学習の一環として行っている「卒業生に聞く」授業の講師募集に全面協力することになりました。授業は年1回、6年ほど前から行ってきました。生徒が将来の職業選択の参考、一助として、高校生活において、目標を決め、それに向かって勉学に励んでもらうことを狙って実施してきたものです。
前年度までは教育関連の専門業者に委託、16人ほどの講師を依頼してきました。それぞれの職業を語ってもらい、経験談などを聞きました。今年度は、1年生の学年主任に就任した島本一彦先生が中心になって、本校卒業生に講師を依頼にすることを決めました。東住吉高校卒業生は2万6000人に達し、各界で活躍しています。業者に委託した講師から話を聞くよりも、より身近な先輩から、学校生活から仕事上の経験談などを聞く方が、生徒たちにとって、より実りがあるものになると判断、卒業生に依頼することになりました。
依頼にあたって同窓会・緑友会に講師募集の協力依頼がありました。緑友会では役員会に諮り、全面協力することを決めました。今年度は、要請があって開講までの日時が短かったこともあり、本校卒業生でもある島本先生(21期生)が中心になって、同期生や教え子に講師をお願いしました。
来年度(2019年度)からは、緑友会が中心になって募集を行います。生徒たちに、自身の職業経験談などを語り、生徒たちの将来の夢実現を支援しようとする方は是非、講師になって下さい。現在、緑友会ホームページおよび電話で希望者を受け付けています。気軽に連絡ください。学校は来年度以降もこの企画を継続していく方針です。卒業生の皆さん、卒業年次は問いません。後輩のため、ぜひ講師になって話を聞かせてやってください。
総合学習「卒業生に聞く」は、学校行事としてすでにスケジュール化されており、6月の第4木曜日に実施します。入学して3カ月ほどの1年生を対象に、高校生活に少し慣れてきたころに実施しています。将来就きたい仕事について意識し、そのために何をすればいいかなどを考えることは、生徒たちにとって意義深いことです。今年度は6月28日の5時限、6時限目に開かれました。生徒は1時限ずつ2人の講師からそれぞれの話を聞きました。昨年度(2017年度)までは「職業人に聞く」をテーマにしていましたが、今年度(2018年度)から卒業生が講師ということもあり「卒業生に聞く」に変わりました。

今年の「卒業生に聞く」
11職種11人の卒業生が講義

今年度を例に「卒業生に聞く」の授業内容を説明いたします。学習は1年生全員参加です。今年の1年生8クラス320人が参加しました。講師は11職種11人でした。講師は5時限目と6時限目それぞれ講義を行いましたので2時限で計22講座が開かれたことになります。生徒は11の仕事の中から、関心、興味のある2つの職種を自主的に選び受講しました。職種のバラツキは少なく、各講座に平均30人強が参加する形になりました。
生徒たちは受講後、ワークシートに沿って質問に答えていくという形の感想文の提出を求められました。予め、①仕事名、②仕事の内容、③仕事を選んだ時期やきっかけ、④仕事をする上で心がけていること、⑤仕事のやりがい・仕事の厳しさ、⑥高校時代をどのように過ごしたか? ⑦後輩へのメッセージ、励ましの言葉、⑧感想―の設問表が用意され、生徒はそれに従って受講感想の記入を求められました。生徒は受講中、終了後に書き込み提出しました。講師も講演の指針となるように、仕事内容、現在の職種を選んだ時期やきっかけ、やりがい、職務上心掛けていることなど、大きなテーマが設けられており、それに従って話を進めました。
会員の皆さん、改めて講師になって最も若い後輩に仕事を通じて人生を語っていただくことをお願いします。

●今回の講師一覧●
21期男性/新聞社
26期女性/作業療法士・大学教員
27期男性/パティシエ
28期男性/大学職員
30期女性/看護師
49期女性/保育士
53期男性/旅行社
54期女性/警察官
54期女性/キャビンアテンダント
54期女性/管理栄養士
57期女性/三味線・お囃子

●職業ガイダンス「卒業生に聞く」●
毎年6月第4木曜日の5・6限に行われる、東住吉高校1年生の総合学習です。
講師となる卒業生に来校していただき、ご自身の職業体験を40分間ほど5限・6限の2回お話しいただきます。
毎年十数名の講師は、1年生担当の先生方が登録者の中から選ばれます。
いつまでも採用されない場合や何度も採用される場合もありますが、ご了承ください。
なお謝礼はありませんが、緑友会より交通費(全額ではなく一律少額)の支給があります。

●講師登録のお願い●
※登録していただける方は各項目に記入の上、メール(info@ryokuyukai.org)などで送ってください。
1.期生(分からなければ年齢)
2.お名前
3.性別
4.お仕事
5.仕事についたきっかけ
6.仕事のやりがい
7.仕事をやめようと思ったことはあるか
8.仕事をするうえで大切にしていること
9.後輩へのメッセージ
10.連絡先(電話番号など)

『芸能文化科24期生 卒業発表会 鑑賞』

芸文の卒業発表会への出席は初めてでした。生徒の皆さんが一丸となって取り組まれた様子がひしひしと感じられ心を打たれました。午後1時から4時まで、3時間にわたる長丁場でしたが、観劇者を飽きさせることもなく引き付けました。プログラムの組み立て(プロデュース)が良かったと推察いたします。とくに、幕間の使い方がうまく、映像の使い方などはプロ並みだと思いました。とにかく、物事を皆で作ろうという意気込み、団結力には感心しました。(12期 齋藤)